ハグー(Hugoo)ヒップシート使用レビュー!抱っこバッグ徹底検証!

ハグーヒップシート、使ってみた感想
とと

どうも、長時間抱っこに耐えられない根性無し、ととです。

過去にレビュー記事を書いたポムルヒップシートが若干へばってきたことに加え、夫婦でそれぞれ抱っこバッグを持ってたらなんか便利なんじゃね?という考えから、我が家に新たなヒップシート「ハグー(Hugoo)ヒップシート」をお迎えしました。


ポムルとハグー両方使ったヒップシートガチ勢だからこそ見えてきた違いをレビューしつつ、ウチではどんな使い方をしているか?ハグーがどのような方にオススメできるか、まとめてガッツリお伝えできればと思います!

目次

なぜハグーを選んだのか?ポムルとの比較で決めた理由

過去にヒップシートの比較記事を書いたのですが、我が家でこれまで使ってきたポムルヒップシートとハグーはスペック的には結構似ているので、ポムルを使ってきた我が家に馴染みやすいかな、と思ったのがまずベースとしてありました。

加えて…今でこそヒップシートって「セカンド抱っこ紐」として1つの市場ジャンルが確立されましたが、数年前までは「変わり種のアイデア商品」といった感じだったと記憶しています。ポムルとハグーはともにその黎明期(?)からある商品で、ヒップシート界の古参と言える存在です。

販売実績がしっかりある中で、ユーザーの口コミを元にした細かなアップデートもなされているので、信頼性の面でポムルの次に何か別のヒップシートを試すならハグーだよな、と当然のように思っていたという感じです。最近は超廉価のヒップシートもあるけど、子どもの身体を預けるし、ちゃんとしたもの選びたいよねってわけですな。

ちゃーちゃん

実際、グッドデザイン賞やママリ口コミ大賞2025を受賞していて、デザイン賞は累計7冠という実績もあるので安心感がすごい!

ハグー ヒップシートの基本スペックと外観をチェック

基本的なスペックや仕様を表にまとめましたが、1つずつ、詳細に見ていきましょう。

項目内容
商品名Hugoo(ハグー)ヒップシート
タイプショルダーバッグ型2WAYヒップシート
対象年齢6カ月頃(腰すわり後)~4歳頃
耐荷重20kg
重量430g
サイズ約 幅28.5cm×高さ16.5cm×奥行10.5cm
素材CORDURAⓇナイロン
カラーブラック / カームベージュ / ベージュ / カーキ
洗濯選択不可(水拭き推奨)
価格約13,500円
受賞歴グッドデザイン賞
ママリ口コミ大賞2025
デザイン賞7冠

見た目・デザイン

見た目はシンプル。万人受けしそうな落ち着いたデザインで、カラーバリエーションも複数展開されています。このデザインが嫌い!という人はそうそういないかなぁと思います。
ショルダーバッグ型なので、ヒップシートには見えないスタイリッシュさがあるのもポイント。男女兼用で使えるユニセックスデザインなので、パパが使っても違和感がない点は非常にありがたいです。
ただし、我が家で以前から使用しているポムルに比べると、肩パッドや座面はややゴツいので、あくまで「抱っこバッグという名の子育てグッズ」ではある、という感じ。おしゃれなショルダーバッグとして見ると子育てアイテム感はゼロではないです。

重さ・サイズ・素材

公式情報によると、

重さ:約430g
サイズ:約 幅28.5cm × 高さ16.5cm × 奥行10.5cm
素材:CORDURA®(コーデュラ)ナイロン


持った感じ、わりと軽い印象です。抱っこ系アイテムって、すでに重い子どもを抱える前提なのに本体も重かったら絶望じゃないですか。その点、430gは優秀。500mlペットボトル1本より軽いと思えば、まあ許容範囲どころかだいぶ頑張ってる。

素材はコーデュラナイロン。アウトドア用品にも使われる高耐久素材で、通常のナイロンの約7倍の強度があるとのこと。丈夫で撥水性もあるので、公園や砂場、ちょっとした雨くらいなら余裕です。わりと雑に扱っても大丈夫。我が家でも雑に扱っている。

ちなみにお手入れは洗濯機NG。中性洗剤を薄めた水を含ませたタオルで拭き取り→陰干しが推奨されています。撥水性能を長持ちさせるためだそうなので、洗濯機で丸洗いしたい派の方はポムルの方が向いているかもしれません。

カラー展開

カラーは落ち着いたベーシック系が中心です。

  • ブラック
  • カームベージュ
  • ベージュ(アイボリー)
  • カーキ

全体的に「親が持ちやすい色」がラインナップされています。パパが持っても違和感ゼロなのは実にありがたい。うちはベージュを選びましたが、どんな服にも無難に合わせやすくてかなり良いです。

対象年齢腰すわり(6ヶ月頃)〜48ヶ月(4歳頃)まで
耐荷重最大20kg(※ベルト部分の耐荷重テストは100kg)


数字上は20kgまでOK。なので理論上はかなり長く使えます。ただし…これは後半で詳しく書きますが、「耐荷重クリア=楽に抱っこできる」ではありません。製品のスペックとしては余裕があっても、我々の肩にも耐荷重の限界があるのだよ。

また、抱っこしたときに子どもの脚が自然と開脚するよう設計されているので、股関節にも配慮されている点は安心材料です。

価格帯(定価・最安値はどこ?)

価格は税込13,500円前後(2025年時点の参考価格)。
正直、安くはないですが、信頼性の高いショルダーバッグ型ヒップシートの中では標準的な価格水準と言えます。「抱っこ補助+バッグ」の二役と考えれば、わりと妥当なラインかなという印象です。
安いものを探せばちょっと怪しい激安抱っこバッグもありますが、子どもの身体を半分預けるのだから、安すぎるのもちょっと怖い。個人的にはこの価格帯がちょうど良いラインでした。

時期によって価格変動しますし、Amazon・楽天・Yahooショッピングそれぞれでポイント還元やクーポン配布状況が日々入れ替わったりするので、購入時はそれぞれチェックしておくことをオススメします。

ハグーのポケット・収納力を徹底レビュー

ハグーには手前・中央・奥に合計3つのポケットがあります。ショルダーバッグ型ヒップシートとしてはかなり大容量で、ちょっとしたお出かけならこれ1つで完結できるレベルです。

手前ポケット(フロントポケット)


小型のポケット。ティッシュやビニール袋など、かさばらないけどすぐに取り出せるようにしておきたいものを入れておくと便利です。鍵やリップクリームなんかもここがちょうどいい。

さらに、ウェットティッシュやおしり拭きをすぐに取り出せる専用スリットがついているのが地味に嬉しい。子どもの口や手を拭きたいタイミングって突然やってくるので、サッと取り出せるのは助かります。

中央ポケット(メインポケット)


一番大きなポケット。小型の水筒や折りたたみ傘、500mlペットボトルなど、ちょっとかさばるものはここに入れましょう。中にはメッシュの布で2つのコーナーに間仕切りされているので、荷物がごちゃごちゃになりにくい設計です。

奥ポケット(バックポケット)


中央ポケットと似た大きさの大容量ポケット。こちらもメッシュで中が分かれています。

ハグーの肩パッド・座面・調整機構など細部の機能をレビュー

荷重分散パッド付きの肩ストラップが優秀


肩が触れる肩パッド部分はかなりワイドな作りをしており、低反発素材で肩への負担を広く分散してくれます。


肩パッドの幅がやや狭めのポムルヒップシートと比べると、肩にぐい〜〜〜っと食い込むような苦しみが和らいでいる感じがします。肩パッドは着脱可能なので、抱っこしないとき(普通のバッグとして使うとき)は外してスッキリ見せることもできます。

座面のクッションが分厚くて滑りにくい


子どものお尻が触れる座面部分は厚みのあるクッションが入っており、座り心地は良さそうに見えます。中央に凹みがある設計で通気性も確保されているので、長時間座ったり寝落ちしてもお尻が蒸れにくくなっています。


滑り止めも強力なので、抱っこ中に滑ってずり落ちるようなこともまずありませんでした。

ストラップの長さ調整機構が片手で操作可能

取っ手を持ってぐっと引っ張ることで、抱っこ時のストラップの長さを調整することができます。鷲掴みにできる取っ手があるおかげで、子どもを乗せた状態でも片手で簡単に長さ調整できる点が地味にありがたい!パパとママで体格が違っても、サッと調整して交代できるのは日常使いではかなり便利です。

ハグーに腰サポートクロスが無い問題。実際どうなの?

ポムルをはじめ、世の中のいくつかのヒップシートには「腰サポートクロス」なるものがあります。


こちらはポムルヒップシートの画像ですが、子どもの腰を支えるように布が展開ッ!これで子どもが後ろに反り返っても落ちないから安心だッッ!というなかなかナイスなアイデアなのですが、ハグーにはこの「腰サポートクロス」にあたるものがありません。

とと

大丈夫かよ!落っこちて死んじまうぞ!ダメじゃん!


…と思っちゃいそうなんですが、これねぇ…、ポムルヒップシートを1年以上使っていて思ったのですが、別にいらないんですよねぇ〜…まじで。まじで。(かなりマジなので二度言う)

というのも、子どもが安定して座ってないと支えている肩がキツくなるし、腰サポートクロス程度の布1枚で支えても不安定でグラつくので、結局あっても無くてもヒップシートで抱っこ中は子どもの腰にうっすら片手を添えることになるんです。公式サイトでも「必ず片手をお子さまに添えてご使用ください」と明記されています。

完全に両手離しで抱っこバッグを使うことって恐らくほぼ無いので、腰サポートクロスは「あったら安心感があるけど、実用上はそこまで変わらない」というのが我が家の結論です。

もしこの「腰サポートクロス」の有無を商品比較の決め手にしているのなら、そこまで重要なポイントではないんじゃないかな~というのが、ポムルとハグー両方使ったからこそ言える我が家の見解です。

ハグーの使用感レビュー:3歳児(12kg)でも使えるのか?


およそ12kgの3歳の息子を抱っこするのにハグーを使用しました。商品の耐荷重的には20kgまでいけるので余裕で使用できますが、いよいよまじで重たく感じる体重に仕上がってきた3歳児を抱っこするのにハグーは実用的なのか?


結論:十分実用レベルで使える


3歳児でもかなり便利に使用することが出来ます。あるのと無いのとでは全く身体の負担が異なります。
危険な駅のホームや道路、人ごみの中をかき分ける際などに「ちょっと抱っこして行こか!!」ってなるシチュエーションって結構ありますよね。そういう時にサッと乗せてしばらく移動することも出来ますし、片手が空くので荷物を持ったり上の子と手をつないだりも可能になります。保育園の送り迎えや旅行、テーマパークでの移動中にも大活躍です。

ただし3歳くらいがヒップシート単体の限界に近い

商品としては4歳(48ヶ月)まで使用できる想定で設計されているそうですが、ハグーに限らずショルダーバッグ型ヒップシートだけで長時間抱っこするのは3歳くらいが限界に近いとは思います。

ショルダー型は片方の肩にかなりの荷重がかかるので、4歳児の重さ(15kg前後)になったら男性でもなかなか長いこと耐久できなくなってくるかもしれません。「ヒップシートは何歳まで使えるの?」と気になる方は、スペック上は4歳まで、体感の限界は3歳前後と覚えておくとよいかと。

抱っこの持ち方を交互に組み替えて耐久時間を伸ばすべし

ヒップシートを使って長時間抱っこの耐久時間を少しでも伸ばすテクニックがあります。

ヒップシートで抱っこ → 腕で抱っこ → ヒップシートで抱っこ → 腕で抱っこ → …

と繰り返し持ち替えることで、肩への負担が分散されて抱っこ耐久時間はかなり伸びます。3歳になるとそこまで長時間出先で子どもを抱っこし続けるシチュエーションも少なくなってきますが、気まぐれにめちゃくちゃ甘えん坊な日や、テーマパーク・旅先で人混みの中を長時間移動する日などに時折長時間抱っこするハメになるので、そういう時にハグーがあれば非常に助かります。

ハグー ヒップシートのメリット・良いところまとめ

ハグーの製品仕様や特徴について触れる中ですでに概ね言及しましたが、改めてメリットをまとめておきます。

バッグとヒップシートの一体型で、荷物も抱っこもこれ一つでOK

ハグーに限らず抱っこバッグというジャンル全体に言えることですが、抱っこしてるのに手が空くのは便利すぎます。寝ている子どもを抱っこしたままガッツリ買い物することも出来るので偉大。ベビーカーを出すほどではないけど素手で抱っこするのはツラい…というシーンにドンピシャです。

シンプルで男女どちらでも使いやすいユニセックスデザイン

変わったデザインの抱っこバッグも面白いですが、保育園の送迎から休日のお出かけまであらゆるシーンで使えるものなので、実用性を考えるとどんな服装でも合わせやすい無難なデザインは非常に助かります。夫婦で共用できるのも経済的。

座面の座り心地・滑り止めの安定性が高く、子どもも快適

座面の厚さ、滑り止め、開脚を促す設計ともに非常にしっかりと作られていて、手に取った瞬間に「これならそりゃ安心だな」と分かります。

うちの子にも好評で、座り心地は「いいかんじ」とのこと(3歳児レビュー)。

装着が簡単で、さっと抱っこしたいシーンに対応しやすい

コンパクトで小回りが利くし、邪魔にならないので機敏に動けます。子育てにおいて、機動力は重要なのである。腰巻きタイプのヒップシートと違って、普段はただのショルダーバッグとして使えるのでフェードアウトしにくいのもポイント。

コーデュラナイロンの高耐久素材で丈夫&撥水性あり

公園の砂場や急な雨にも動じない素材の強さは、子育て用品として心強い。子どもに引っ張られたりぶつけたりしても簡単にはヘタらないタフさがあります。

ハグー ヒップシートのデメリット・購入前の注意点

他商品との比較やネット上の口コミも踏まえて、ハグーのデメリットと思われる部分もまとめておきました。購入前にこれらが許容できるか確認しましょう。

抱っこ卒業後に普段使いのバッグとしてはやや微妙

「抱っこバッグとして使用しなくなってもそのまま普段使いのカバンとして使える!」という宣伝がされており、それはまぁそうなんですが、座面も肩パッドもそこそこデカいので、抱っこ機能を求めない普段使いのカバンとして見るとさすがにちょっと違和感があるかなぁと言わざるを得ないです。

抱っこが必要な時期を過ぎても末永く使い続けやすいかと言われるとちょっと微妙で、その点ではポムルヒップシートのデザインの方が普段使いには馴染みやすいかなと思います。とはいえ肩パッドは着脱可能なので、外せばだいぶスッキリはします。

普段から荷物が多めの人は収納力を要確認

デカいスマホ充電器を常に持っておきたい!この化粧品たちは必ず携帯しておかなければいけない!…といった具合で荷物が多くなりがちな人は要検討。

先に紹介した収納力レビューの内容を見て、「ウチの荷物はこんなもんじゃねえぞ!」と思ったならよく吟味しましょう。荷物が少なくて済む限られたシーンのみで使用することを想定するか、荷物を減らすか、旦那に持たせるか…あらかじめ考えておく必要がありそうです。

とはいえ、ボディバッグとしてはかなり大容量な部類なので、割り切りさえすればだいたいの人は足りるんじゃないかなとは思います。

片肩に荷重が集中するので長時間抱っこには向かない

抱っこが楽になるとはいえ、両肩で支える抱っこ紐や、腰で支える腰巻きタイプのヒップシートとは構造が違うので、長時間使用すると片肩にキツさが出るのは間違いありません。口コミでも「ベルトが食い込んで痛い」という声はちらほら見かけます。

決して無敵になるわけではないので、「素手で抱っこするよりだいぶ楽にしてくれる補助アイテム」として捉えておくのが正解です。逆に言えば腰への負担が少ないので、腰痛持ちの方にはむしろ肩で支えるショルダー型の方が合っているかもしれません。

洗濯機で丸洗いできない

コーデュラナイロンの撥水性を保つため、洗濯機は使えません。汚れたら水拭き→陰干しのお手入れが必要です。子ども関連のグッズは何かと汚れがちなので、洗濯機でガシガシ洗いたい派の人には地味にネックかも。この点はポムル(洗濯機OK)に軍配が上がります。

ハグーとポムルの違いを比較!どっちがおすすめ?

ポムルとハグーで迷っている方が多いと思うので、両方使った経験から違いを簡潔にまとめます。

比較項目ハグー(Hugoo)ポムル(POMULU)
価格(目安)約13,500円約11,900円
重量約430g約430g
素材コーデュラナイロンポリエステル
選択不可(水拭き)洗濯機OK(ネット使用)
腰サポートクロスなしあり
肩パッドワイド&着脱可能やや狭め
おしり拭きポケットあり(専用スリット)なし
受賞歴グッドデザイン賞
デザイン賞7冠
子育てベストアイテム対象2025


ハグーがおすすめな人: 耐久性・撥水性を重視する人、収納の使い勝手にこだわりたい人、デザイン性も妥協したくない人


ポムルがおすすめな人: 価格を少しでも抑えたい人、洗濯機で気軽に洗いたい人、腰サポートクロスがあった方が安心な人


正直、どちらも優秀なヒップシートなので大きなハズレはないです。「どっちかじゃなくて両方買って夫婦で持てばいいじゃん」というのが我が家の最終結論ではありますが笑

こんな人にハグー ヒップシートはおすすめ


最後に、ハグーが特に刺さりそうな人をまとめておきます。

1歳〜3歳の「抱っこ卒業できない期」の子どもがいる
抱っこ紐を嫌がるようになったが、外出先でまだ抱っこを求めてくる
セカンド抱っこ紐として手軽に使えるものを探している
夫婦で共用できるユニセックスなデザインがいい
保育園の送り迎え〜ちょっとしたお出かけまで、1つのバッグで完結させたい
丈夫で長持ちする素材がいい(公園、砂場、旅行などハードに使う予定)
腰痛持ちなので、腰に負担がかからないショルダー型がいい


当てはまるものが多い方は、かなり満足できるんじゃないかと思います。ちなみにハグーには10日間の返品・返金保証があるので、万が一合わなかった場合にも安心です。

まとめ:ハグーは「ちょい抱っこ」の最適解

ハグーヒップシートは抱っこ紐ほどかさばらず、外出時の「ちょい抱っこ」にサッと対応できるのが最大の魅力です。

2〜3歳くらいの「抱っこ卒業できない期」にぶっ刺さるアイテムだと個人的には思います。歩きたい盛りだけど急に「だっこ〜」と甘えてくるあの時期、素手で抱っこするのと比べたらハグーがあるだけで天と地の差です。

デザイン的にもひとつあれば夫婦で使い回すことが出来るので、交代で抱っこしてお出かけの負担を軽減できます。グッドデザイン賞受賞やママリ口コミ大賞2025受賞の実績からも分かる通り、デザイン性と機能性のバランスが取れた信頼できるアイテムです。

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